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お母さんが主治医&栄養士になれば

​食物アレルギーっ子でもおいしく食べられる♪

重度の食アレルギーっ子のママのための​
アレルギー食育プログラム

複数の食物アレルギーをお持ちの未就学児童のママへ

​こんなお悩みありませんか?

フレッシュケール
​アレルギーが
たくさんあって、
ただでさえ
食べられる食材が
少ないのに、子どもが
食べてくれない。。。
​こんなに
食べ物に制限が
あるのに、
うちの子はちゃんと
成長していける
かしら?
病院の栄養士さんの
指導内容は、一般論すぎてうちの子には合わない。
だけど、​
自分一人で考えてると
栄養に偏りがないか
気になる。
アレルギーっ子の会とか
あるけど、
うちの子と
全く同じ状況の子は
いない。
​だから、信頼して
相談できる人がいない。
同じ食材ばっかりだと、
飽きるし
料理のバリエーションが
すくない。
なんでも手作りしなきゃ
いけないから、
体調悪くても
食事作りが休めない。
アレルギーっ子がいたって
家族みんなで
楽しく食卓を囲みたい。
アレルギーがたくさんあると集団生活が不安。
うちの子だけ特別扱いして
もらっているって
思われないかしら?
アレルギーが
たくさんあっても、
家族で
楽しくお出かけしたいし
旅行も楽しみたい!
限られた食材を使いまわししながら、
少しでも食べてもらおうと奮闘するお母さん

本当によく頑張っていますよね!

でも、アレルギーの症状は人それぞれ。
一人として同じ状況はありません。

だから、「これならうちの子にぴったり!」
って思える食事法や体調管理の方法って見つからない。

そんな手探りの毎日にきっと不安も焦りも
感じていらっしゃるのではないでしょうか。
 
私の娘の小さいときのことをお話させくださいね。

娘は生まれて3か月で乳・卵アレルギーがあることがわかり、
それから1~2年の間に、ほんとうにたくさんの重度の食物アレルギーがあることが判明しました。
動物性のものは、
牛肉・鶏肉・豚肉をはじめ、エビ・カニ・イカ・タコ・貝類も。
そして、植物性のものも、
クルミ、ピーナツ、小麦、大豆、アロエ、ユッカなど、
食べられないものがたくさんありました。
娘のアレルギーを少しでもよくしたい。
小学校入学前の6年間で、
東は東京から西は大阪、そして海外にまで、
自由診療も含め10人近くのドクター・栄養士に診ていただきました。
 
複合的な食物アレルギーを持っているお子さんでしたら、
きっと主治医の先生がいらっしゃると思います。
 
たしかに先生はアレルギーの専門家。
 
検査結果やお子さんの様子を見ながら、そしてお母さんのお話を聞きながら、
薬の処方、アレルゲンの解除などを指導してくださいます。
でもちょっと考えてみてほしいんです。
1年間でドクターとお母さん、どちらがお子さんのことをよく見ているでしょうか?
    
答えは一目瞭然ですよね!お母さんがお子さんのことを一番よく見て知っているんです。
 
お子さんの体をよく知り、管理するという意味でも
お母さんがお子さんの主治医&栄養士になるのが一番だと私は確信しています。
私も21年間子育てをしてきて、数えきれない苦労や失敗、回り道もしてきました。
時間もお金もものすごくたくさん使ってきました。
一時期数年、年末の医療費控除で10数万円戻ってきたことがあります。
控除額は医療費の約10%
だから、どれぐらい医療にお金を使ってきたか想像していただけると思います。
でも、このプログラムがあったら、そんな回り道をせずに、
もっと気楽に楽しく子育てができ、
優しい目で子供の成長を見守ってやれたと思うのです。
 
そして何より「私の子育てはこれでいいんだ」と自分自身に自信を持てたと思います。
このプログラムを実践していただくと、
世界に一つだけのあなたの家のオリジナル食生活マニュアルができあがります。
 
それはどの育児書にも、どの栄養学の本にも載っていない、
唯一無二の最強の食育レシピです。
また、このプログラムでは、アレルギーをネガティブなものではなく、
全く逆の発想をすることによって、見方を変え、
たくさんのことに感謝ができるようになり、
で楽しい子育てができるようアドバイスしていきます。
今はまだまだ特別扱いされる食物アレルギーですが、
「食物アレルギーが個性の一つ」
 
だと思ってもらえるように、認知を広めていくのが私のミッションです。
食事制限すると成長に支障がでるのでは?
⇒そうですよね。ちょっとしたことで、お子さんの成長が気になって、
それがアレルギーによる食事制限のせいじゃないかって思っちゃいますよね。
でも、成長ってほんとに人それぞれだと思います。
私も娘を育ててきてわかるのですが、娘の場合は、
とにかく成長全般(運動機能をはじめ、消化吸収も)ゆっくりでした。
だから、あまり食べられないころ、消化吸収がうまくいっていないころは、
体は小さいほうでした。幼稚園でも前の方だったし、細かったです。
(※娘の運動機能の発達がゆっくりだったのは、別の理由もあります)
レタス
でも、このお悩みは、よくよく考えてみると、
「アレルギーがそんなにあるの?まあかわいそうね・大変ね」
― これは周りからよく言われる言葉です。
― いわれると結構傷ついたりします
 確かに「なんでも食べられる」ことが普通だとしたら、
食べられないことはかわいそうなのかもしれません。
 でもそれ以前に、お母さんであるあなたが子どもを
「かわいそう」って思っていませんか。
きっと「アレルギーのない体に生んであげられなくてごめんなさい」
っていう気持ちも入っているんだと思います。
だから、「かわいそう」って言われると、
自分が責められているような気持になってお母さん自身が辛くなっているのです。
日本の栄養学って動物性たんぱく質をけっこう重要視していますが、
実は欧米の栄養学に比べて10年から15年ぐらい遅れている
と言われています。
例としていまだに、牛乳がカルシウム摂取に必要だとされ、
貧血予防に牛肉や卵を勧められます。
でも、植物性のたんぱくの方がずっと消化がいいし、吸収もされやすいんですよ。
成長はひとそれぞれ(動物性で育ったお子さんと比べている)
娘は食べられるものが増えてきた(大豆・小麦・豚肉が解除)あたり、
消化吸収力があがってきたこともあってか、
小学校4年生あたりからぐんぐん身長が伸び始め、
小学校卒業時には後ろから数えて2番目(160㎝)でした。
入学時115㎝しかありませんでしたから、
実に6年間で45㎝も伸びたことになります。これには私も驚きました!
入学時、「大きくて元気そうでいいなあ」と思っていた
娘のお友達の身長もぐんぐん抜いていきました。
例外もありますが、小さいときから動物性をたっぷり食べて育ったお子さんは、
割と早期にロケットみたいに短期間に大きくなることが多いです。
でもそのあと、ぐんぐん伸びるかというとそうでもないのです。
娘の成長を見て、ほかのアレルギーのないお子さんのお母さんたちに
「何を食べたらそんなに大きくなれるの?」
って聞かれたこともあるぐらいです(笑)
(こちらは、食事制限たくさんあるんですけどね(笑))。
だから、成長はひとぞれぞれ。ピークもそれぞれ違う時期にやってきます。
「本当はお母さんが子どもを、そして自分自身をかわいそうだと思っている」
  食べ物に対する知識の不足

では、これらの考え方をどのように見直していけばよいのでしょうか?​

①発想の転換(思い込みを外す)
・アレルギーがあるとかわいそう
・大変・栄養が足りてないかも
・成長は大丈夫?
これらのお悩みや疑問はすべて、
今まで作られてきた価値観に基づく「思い込み」です。
このプログラムでは、それらの思い込みを外し、
発想の転換で、お子さんの嗜好や体質をよく知り、
「お子さんだけが特別の食事」をするのではなく、
「お子さんファースト」の食生活にしていきます。
②お母さんが学び実践してお子さんの「主治医&栄養士」になる!
(※先にも書きましたが、これは、お子さんの体をよく知り、管理するという意味です)
 ドクターや栄養士さんより、ずっとお子さんに寄り添い、お子さんを見ているお母さん。
・疲れているとき
・食欲がないとき
・熱っぽいとき
・おなかの調子が悪そうなとき
すぐにお子さんのところにかけつけられるのは、お母さん、あなたです。
あなたが、
・お子さんの体のしくみ
・体調管理の方法
・食べ物調理と管理で大切なこと
をこのプログラムで学べば、
お子さんの体調に不安があっても、冷静に対処し、
病院にかけこむことは確実に減るはずです。
(※今はコロナウィルス感染拡大中で、病院に行くのは極力避けたいですよね)
③大切なものは何かを再確認
他のお子さんとの成長や、食べられる物を比べるのではなく、
・自分の子どもにとって今必要なものは?
・家族で楽しく幸せに食生活を送るときに大切なものは?
を常に意識し、行動を積み重ねていきます。
気が付いたときには、
「我が家のやり方はこれでいいんだ」という軸がしっかりでき、
食育に自信が持てるようになります。
野菜
Still Life Photography
いちご
キウイジュース

他にもこんないいことが!

①娘の成長がうらやましがられるようになった♪
②お母さんも成長できる♪
アレルギーっ子を育てていくことは、一見本当に大変そうに思いますが、
見方を変えれば、子どものことをこんなに詳しく知ることができるのは、
アレルギーっ子だからこそです。
私も娘を育てていく中で、毎日が試行錯誤の連続でした。
でも、失敗も含めて、
そこで学んだこと、その途中で出会った方々は私の財産です。
以前は、
「どうして私だけがこんなつらい思いをしなくちいけないの?」
「私の人生はどうしてこんなにうまくいかないの?」
と自分にスポットライトが当たって、ネガティブ思考を繰り返していました。
でも、娘を育てていく中で、
娘にスポットライトを当てていくことができるようになり、
娘ファーストで無我夢中で毎日を送っていくうちに、
「娘がうまれてきてくれたことは、何かのメッセージ」
「娘のアレルギーのおかげで私たち親も知らない世界を学べる」
 
とポジティブ思考に変わっていけたのです。
このように、お子さんの食育を通して、
何よりお母さん自身が学び成長できるのです。
「子育ては自分育て」と言われますが、
アレルギーっ子の食育こそまさに「自分と向き合う子育て」なのかもしれません。
新鮮な野菜
いちご
③親も子もコミュニケーション能力が上がる♪
日ごろからお子さんをよく見て、嗜好を知り、
体調管理がしっかりできていることで、
お子さんを預ける先の幼稚園、保育園、小学校の先生方、またお母さま方にも、
アレルギーついて理解していただけるよう、
わかりやすく具体的に伝えられるようになりますよ。
そして、アレルギーを理解してくださることに、感謝の念が湧いてきます。
また行動範囲が広がり、外食、外泊するときも、
事前に調理担当者や宿泊先との話し合いが必要ですが、
このときのやりとりもスムーズにできます。
たとえば、野菜と魚のメニューでも
・「鍋もの」が好き
・油は新鮮なものを少なめに
・塩味は少し濃いめに
・においの強い薬味はダメ
などのようにお子さんの嗜好を具体的に伝えることができます。
また、アレルギーっ子は自分の体を小さいときから知ることになります。
おともだちに、自分のアレルギーのことを、
具体的にわかりやすく伝えられるようになります。
もちろん、幼少期にはお母さんのサポートも必要ですが、
子どもは毎日ものすごいスピードで学んでいきます。
お母さんとの日ごろのアレルギーについての会話が、
お子さんを成長させてくれるんです。
娘も幼稚園の頃から、自分の言葉でお友達に、
「〇〇は食べられないの。おなかがいたくなるし、かゆくなる。
さわってもダメなの。」と伝えていたそうです。
アボカドサラダ
④世界に一つだけの「お子さん完全食育マニュアル」ができあがります​♪
お子さんのためのレシピを考え、
体調管理を続けていくことで、
いつのまにか世界に一つだけの、
お子さんのための「完全食育マニュアル」ができあがります。
⑤限られた食材でもこんなにバリエーションが​!
すでに工夫されて毎日食事を作っていらっしゃると思いますが、
・切り方
・調理法
・味付け
・ほかの食材との組み合わせ
をちょっと工夫するだけで、バリエーションがぐっと増えるんですよ♪
Organic Vegetables
⑥家族全員で食べられるお子さんファーストの食生活ができあがる​♪
アレルギーっ子のお子さんの食事を、別にすることはないんです!
つまり、家族全員がお子さんと同じメニューを食べるんです。
「そんなのできない!」
って思われるかもしれませんが、想像してみてください。
お子さんが自分と同じものを食べてくれている家族を見るとき、
安心して、とっても幸せに感じると思いませんか​。
バナナの房
いかがでしたか?
​では、
さきほども書きましたが、娘は小学校4年生ぐらいから急激に成長し、
小学6年間で45㎝も身長が伸びました。
「何を食べたらそんなに大きくなれるの?」と聞かれたお話は書きましたが(笑)、
ほかにも、植物性の食べ物が多いので、

・肌がきれい
(18歳の今でも、幼稚園児のようなみずみずしい肌です。 
           あ、にきびはお年頃なのでちょっとありますけどね)
 ―学校でお友達に「肌がすべすべでもちもち♪ 触ってて気持ちいい♪」
  と言われるそうですよ。

・性格がおだやか(動物性過多のお子さんはキレやすい、多動などの報告があります)

・スタイルがいい
(運動が苦手で、インドア派。
   かなりの大食漢ですが、植物性の比率が高いので太りにくいのだと思います。)

【お母さんが主治医&栄養士になれば、

      食物アレルギーっ子でも

      おいしく楽しく食べられる♪

            アレルギー食育プログラム

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グリーンサラダ

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■ 2回コース
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■ 5回コース 10回講座の1・2・3・4・5  75,000円(税別)
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このプログラムを受けていただくと、親であるあなたは、
■体の仕組みを知ることで、体調と食べさせるものとの兼ね合いがわかり、
 お子さんの体調管理がしやすくなります。
■アレルギーを前向きに捉えられ、個性の一つだと思えるようになります。
■お子さんの体(体質)をよく知り、お子さんの主治医になれます。
■お子さんの好みを徹底的に知り、専属栄養士になれます。
■アレルギーっ子も家族も全員同じものを食べることで行動範囲が広がります。
■限られた食材でも、切り方、調理方法などバリエーションが広がります。
■世界に一つの子育てマニュアルができあがります。
 自分のこどもの問題に100%答えてくれる育児書はありません。
 この世に同じ人間が一人もいないのと同じで、
 お子さんもこの世に唯一無二の存在です。
■何か問題が起こっても、ここに戻ってこればいいという心の軸ができます。
そして、あなたのお子さんは、
■食物アレルギーの自覚が早くから育ちます。

■幼稚園(保育園)や学校に入って、
 自分の体のことをしっかり先生やお友達に
 自分の言葉で伝えられるようになります。

■アレルギーは個性の1つだと思えるくらい
 ポジティブなものの考え方ができるようになります。

■添加物など、できれば体に入れない方がよいものを、小さいころから認識し、
 自然と自分の健康をいつも心がけられるようになります。

■早く字が読める自分の食物アレルギーを自分で確認するために、
 食べ物の原材料を早く読めるようになります。
 なので早くから漢字も読めるようになります。

■体調管理が自分でできる日々の体調に敏感になり、
 不調やいつもと違う体の具合を、家族に適切に伝えられるようになります。
 これを繰り返していくことで、
 自然と自分の体を知り体調管理ができるようになります。

■自立できる体調管理をしていくうえで、自然と食に興味を持ち、
 料理もできるようになります。
 中学か高校になる頃には、
 アレルゲン除去食を自分で料理もできるようになります。
 精神的にも能力的にも自立しているので、
 高校卒業後親元を離れることになっても、
 本人も親も安心して一人暮らしに臨めます。
ベリー
オレンジ
グリーン善
ここまで読んでいただきいかがでしたでしょうか?
幼少期のお子さんは、
本当に毎日毎日体も心もすごいスピードで
成長していきます。
ある研究によると、
「幼児期の1年=大人の17年」
に当たるそうです。
今、あなたが決断していくことで、
お子さんのすばらしい成長に確実につながっていきます。
私と一緒に、
「お子さんの主治医&栄養士」になり、
「世界に一つだけのお子さんのための食育マニュアル」
を作っていきませんか。
お申込みお待ちしています!
​お申し込みはコチラから
まだ迷っているあなたへ
まずは無料相談から始めてみませんか?
お申込みはコチラ
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​My profile
馬場 典子(ばば のりこ)
複合的な食物アレルギーを持つ
未就学児ママ専門
アレルギー食育インストラクター
IMG_4145.PNG.png
「お子さんのアレルギーや食べ物の嗜好を個性の一つと捉え、
ママがお子さんの栄養士・主治医になることが、
家族全員がハッピーになる最高の近道」がモットー​。
34歳で入学した大学院在学中に一人娘を出産。
生後3か月のときにすでに乳と卵のアレルギーがわかる。
以来、次々と分かる食物アレルギーと、
そこから来る数々の体調不良をよくしようと奮闘するが、
何を食べさせてい良いかわからず、ある療法を妄信したことから安易に卒乳し、
娘が1歳8か月の時に重度の栄養失調にさせてしまう。
その結果、体重を1キロ増やすのに50日もの入院生活を送る。
退院後は、娘の主治医を探すべく、自由診療のドクターに、
東は東京から西は大阪まで計10人以上に診てもらう。
しかしどれも娘にぴったり合った療法はなく、
「娘の主治医・栄養士になれるのは自分しかない」と確信する。
その後、学位論文を書くかたわら、アレルギーに関する本や論文を読みあさり、娘の体と性格になった食事法を次々に実践。
大豆・小麦・豚肉を計画的かつ慎重に解除できた
小学校低学年あたりから、急激に体が成長。
小学校6年間で45センチも背が伸びる(115㎝→160㎝)。
18歳になった娘は自分で自分の体を管理できるようになり、
力強く前向きに人生を歩んでいる。
2018年頃より、自身のアレルギーっ子の子育ての経験を活かし、
複数の食物アレルギーを持つママの相談に乗るようになったことがきっかけで、
「すべて手作りの食事でなくとも、上手に食材を見極め、
我が家我が子なりの食卓の作り方が叶うことを伝授したい!」と起業を決意。
穏やかでその人目線で話す人柄が、相談者に安心感を与えている。
10年後には、「アレルギーが差別的な言葉ではなく、
個性の一つと認知してもらえる世界にする」べく活動を続けている。
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